エコキュートのトラブル20選!お湯が出ない・異音・ネット接続の解決策と修理費用

「突然お湯が出なくなった!」「聞き慣れない音がする」
エコキュートのトラブルは、生活の質に直結します。
しかし、その不調の8割は、専門業者を呼ばなくても自分で解決できる「設定ミス」や「一時的な不具合」です。
本記事では、施工実績豊富なプロの視点から、エコキュートで起こる20のトラブル事例を網羅して解説します。
トラブルが出て困っている・いざという時に備えたいという方は、ぜひ最後までご覧ください。
【緊急】今すぐ解決したい給湯トラブル(5選)

「お湯が出ない!」「止まらない!」といった緊急事態に直面した際、パニックになってすぐに業者を呼ぶのは早計です。
ながお
自分で解決できるものであれば、出張費1〜2万円を浮かせることができます。
1.お湯が全く出ない|原因特定と確認手順
蛇口をひねっても水すら出ない、またはお湯だけが出ない場合の確認手順です。
- STEP1 他の水道(水)が出るか確認
水も出ないなら地域一帯の「断水」です。
- STEP2 止水栓(元栓)が開いているか確認
定期メンテナンス後などに閉め忘れているケースが意外と多いです。
- STEP3 配管の「凍結」を疑う(冬季)
外気温が氷点下なら配管凍結の可能性が高いです。配管が破裂してしまうので、絶対に熱湯はかけないでください。ぬるま湯(30〜40℃)をタオル越しにかけるか、自然解凍を待ちましょう。
2.お湯がぬるい・温度が安定しない|混合弁か設定か
設定温度を上げても熱くならない、または途中で水になる場合のチェックポイントです。
- サーモスタット混合水栓の不具合
特定の蛇口(お風呂など)だけぬるいなら、エコキュートではなく蛇口側の「サーモスタット(温度調節機能)」の故障です。地元の水道局指定業者や、信頼できる水道修理店に依頼しましょう。
- エコキュートの設定温度
エコキュートの設定温度は、「希望の温度+3〜5℃」にするのが鉄則です。配管を通る間に熱が逃げるため、42℃のお湯を使いたいなら本体は45〜47℃に設定しましょう。
- 混合弁の故障
家中のどこの蛇口からもぬるいお湯しか出ない場合は、本体内部の「給湯混合弁」の故障が疑われます。これは、メーカーの修理窓口かエコキュート交換専門店による部品交換が必要です。
3.お湯が止まらない|注湯弁固着時の応急処置
お風呂の湯はりが終わらない、お湯が溢れ続けて止まらない時の対処です。
- 即座にやるべき応急処置
1.リモコンで「取り消し」を押す。
2.止まらなければ、貯湯タンク下の「給水配管専用止水栓」を閉める(これで物理的にお湯を止められます)。
3.それでも不安な場合は、漏電遮断器(ブレーカー)を落としてください。
- 原因
多くは「注湯弁」という部品にゴミ(配管内のサビや異物)が挟まったり、詰まったりすることで、弁がしっかり閉まらなくなっています。一度電源を落として再起動(リセット)すると治ることもありますが、再発する可能性が高いため早めの点検をおすすめします。
4.シャワーの水圧が急に弱くなった|ストレーナ清掃法
お湯の勢いが以前より弱くなったと感じたら、ここを掃除してください。
- ストレーナ(フィルター)の目詰まり
エコキュートの給水口には、ゴミの侵入を防ぐフィルター(ストレーナ)があります。ここにサビや砂が溜まると、湯量が激減します。
- 掃除の手順
1.給水配管専用止水栓を閉める。
2.ストレーナ(ボルト状のつまみ)を回して取り出す。
3.歯ブラシ等で網目の汚れを落とし、元に戻す。
- 注意点
家中の水圧が低い場合は、水道局側の工事や受水槽のトラブル、または配管のどこかで大きな水漏れが発生している可能性があります。
5.深夜に「わき増し」が始まらない|契約プランと時計のズレ
深夜料金でお湯を沸かすはずが、朝になってもお湯が貯まっていないトラブルです。
- 本体時計のズレを確認
停電後などにリモコンの時計がリセットされ、お昼の時間にお湯を沸かそうとしているケースがあります。
- 契約プランの不一致
電力会社との「深夜電力プラン」を変更したのに、エコキュート側の設定を古いままにしている可能性があります。最新の2026年モデルは自動同期機能もありますが、古い機種は手動設定が必要です。
- ピークカット設定
「電力使用量が多い時間は沸かさない」という設定が入っていると、わき上げが始まらないことがあります。
設定画面で「わき上げ休止」などがオンになっていないか確認してください。
【異変】これって故障?気になる音・臭い・見た目(5選)


「今までしなかった音がする」「お湯の色が変」
そんな違和感は、エコキュートからのSOSかもしれません。



1.ヒートポンプからの「キーン」という高音|部品の寿命か仕様か
夜間の静かな時間帯、ヒートポンプユニット(室外機)から聞こえる異音のチェックです。
- 【セーフ】冬場の「ブーン」という大きな音
外気温が低い時、効率的にお湯を沸かそうとフル回転している音や、霜取り運転の音です。
これは仕様なので問題ありません。
- 【アウト】金属的な「キーン」「ガリガリ」という高音
コンプレッサー(圧縮機)の摩耗や、ファンの軸受けの故障が疑われます。
放置すると完全にお湯が沸かなくなるため、早めの点検が必要です。



2.お湯が青く見える、または白い浮遊物がある|健康への影響は?
お風呂の浴槽が青く見えたり、白いカスが浮いたりするトラブルです。
- お湯が青い(青水現象)
配管から溶け出したわずかな銅イオンと、石鹸カスなどが反応して青く見える現象です。
人体に害はなく、故障でもありません。浴槽をこまめに掃除することで防げます。
- 白い浮遊物(カルシウム)
お湯に含まれるミネラル成分が結晶化したものです。これも健康に害はありません。



3.タンク周辺が常に濡れている|結露か水漏れか
タンクの下が湿っていることに気づいたら、以下の2点を確認してください。
- 【セーフ】逃し弁からの排水
沸き上げ中にお湯が膨張し、余分な圧力を逃がすために排水ホースから水が出るのは正常な動作です。
- 【アウト】止まらない水漏れ・配管の接続部からの噴き出し
沸き上げ時間外でもずっと濡れている、または配管のつなぎ目から水が漏れている場合は「配管の亀裂」や「パッキンの劣化」です。



4.お湯からゴム臭・サビ臭がする|タンクの「水抜き」不足かも
「最近、お湯が臭う気がする」そんな時はお湯が汚れている可能性があります。
【原因】
エコキュートのタンク内は常に満水ですが、底には配管から入ってきたわずかな砂や不純物が沈殿しています。
長期間「水抜き」をしていないと、この沈殿物が原因で臭いが発生します。



5.リモコンの表示が消えた・時刻が点滅している|一時的なエラーか
「リモコンが真っ暗になった!」という場合のチェックリストです。
- 停電や瞬低の影響
落雷や近所の工事による停電後、時計がリセットされて点滅することがあります。
- 節電モード
一定時間操作しないと画面を消す設定になっているだけかもしれません。
- 【アウト】操作を全く受け付けない
リモコン自体の故障、または本体基板との通信不良です。



リモコンがつかなくなった場合の詳細は、以下の記事もあわせてご覧ください。
【関連記事】エコキュートのリモコンがつかなくなった!対処法や原因・修理費用の相場を解説
また、エラーコードが出ている場合は、以下に各エコキュートメーカーのエラーコード一覧をまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】
【ダイキン】エコキュートのエラーコード一覧
【日立】エコキュートのエラーコード一覧
【パナソニック】エコキュートのエラーコード一覧
【三菱電機】エコキュートのエラーコード一覧
【コロナ】エコキュートのエラーコード一覧
【2026最新】スマート機能・ネット関連のトラブル(5選)


最新のエコキュートは、スマホ連携や太陽光発電との連動など非常に便利ですが、その反面「ネットワーク設定」が原因のトラブルも増えています。



1.専用アプリと連携できない|Wi-Fi設定の落とし穴
「スマホからお湯はりができない」「初期設定でエラーが出る」という場合、原因の多くはWi-Fiルーターにあります。
- 2.4GHz帯を優先して使用する
エコキュート本体は、屋外でも電波が届きやすい「2.4GHz」という電波にのみ対応している機種がほとんどです。初期設定時にスマホが「5GHz」に繋がっていると、接続エラーが起きる場合があります。
- 電波強度の不足
エコキュートは屋外にあるため、家の中のルーターからの電波が届きにくいことがあります。中継器の設置を検討してください。
2.ソーラーモードが動かない|太陽光パネルとの通信エラー
「太陽が出ているのにお湯を沸かさない」というトラブルです。
- 通信のフリーズ
HEMS(ヘムス)や専用のアダプターがフリーズしている可能性があります。
【対策】一度アダプターの電源を抜き差しするか、エコキュート本体のリセットを試してください。また、2026年現在はインターネット経由で気象予報を取得するモデルも多いため、ネット回線自体が途切れていないかも確認が必要です。
3.「昼間沸き上げ」で電気代が上がった|設定の不一致
せっかくの省エネ機能が、逆に家計を圧迫しているケースです。
- 原因
夜間電力が高いプラン(または太陽光がない家庭)なのに、昼間に沸かす設定になっている可能性があります。
【対策】お使いの電気料金プランを確認し、最も安い時間帯に沸き上げるよう「ピークカット設定」や「わき上げ時間帯」をリモコンで正しく設定し直しましょう。
4.外出先からお湯はりができない|サーバーか本体か
「さっきまで使えていたのに急にアプリが反応しない」という現象です。
- サーバーメンテナンス
メーカー側(パナソニックや三菱など)のサーバーがメンテナンス中の場合があります。まずはアプリ内のお知らせを確認しましょう。
【対策】アプリの再起動、またはスマホのOSが最新か確認してください。本体側のエラーコードが出ていないかも、帰宅後にチェックが必要です。
5.【要注意】補助金申請用の「接続確認」が通らない
2026年度の補助金申請において、最も多いトラブルがこれです。
- 補助金の落とし穴
「給湯省エネ2026事業」では、機種によっては「常時インターネットに接続されていること」が補助金給付の条件となっています。
【対策】「設定したつもり」でネットが切れていると、後日補助金が返金を求められるリスクすらあります。



【環境・外的要因】防げるはずのトラブル(5選)


エコキュート本体に異常がなくても、周囲の環境や使い方一つでトラブルに発展することがあります。
特に近隣関係のトラブルは、一度こじれると修復が大変です。
1.入浴剤による配管の腐食・詰まり|故障を招くNG習慣
「お気に入りの入浴剤を使いたい」という気持ちが、エコキュートを短命にしているかもしれません。
- NGな入浴剤
硫黄、酸、アルカリを含むもの(バブ等の炭酸ガス系は近年のモデルなら使用可能ですが、濁りタイプやソルト系は基本的にNG)は、熱交換器を腐食させたり、配管を詰まらせたりします。
【対策】必ず取扱説明書を確認し「エコキュート対応」の入浴剤を選びましょう。また、入浴剤を使った日は「自動配管洗浄」を長めに行うなど、成分を後に残さない工夫が大切です。
2.近隣からの「騒音・低周波音」への苦情
夜間の静かな時間帯に稼働するため、隣家とのトラブルになりやすい項目です。
- 低周波音の影響
稼働音自体は小さくても、独特の低周波音が壁を透過して「眠れない」という苦情に繋がることがあります。
【対策】設置時に寝室の近くを避けるのが鉄則ですが、後から対策する場合は「防振ゴム」や「遮音パネル」の設置が有効です。



エコキュートの騒音対策は以下のページで詳しくまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュートは騒音対策が必須!苦情・トラブルを避けるための対策9選!
3.室外機の風による「植木の枯れ」や「ショート」
ヒートポンプユニット(室外機)から吹き出す「冷風」が引き起こすトラブルです。
- 植木へのダメージ
吹き出し口の正面にある植物は、冷風を浴び続けて枯れてしまうことがあります。 - ショートサーキット
狭い場所に設置すると、出した冷風を再び吸い込んでしまい、効率が極端に落ちて故障の原因になります。
【対策】「風向調整板」を取り付けて、風の向きを上や横へ逃がすことで、植物を守り、運転効率も改善できます。
4.冬場の配管凍結|朝一番でお湯が出ない
雪国だけでなく、関東以西の都市部でも油断できないのが「凍結」です。
- 落とし穴
「凍結防止ヒーター」のコンセントが抜けていたり、断熱材が経年劣化でボロボロになっていたりすると、氷点下の夜に一発で凍ります。
【対策】特に冷え込む夜は、お風呂の蛇口から「1分あたり200ml(鉛筆の芯くらいの太さ)」のお湯を出しっぱなしにしておくのが、最も確実な予防法です。
寒冷地仕様のエコキュートに関しては以下のページで詳しく説明しています。
【関連記事】寒冷地仕様のエコキュートの選び方とおすすめメーカー5選!価格差や注意点を徹底解説
5.小動物(ネズミ・虫)による断線トラブル
意外と多いのが、生き物による物理的な破壊です。
- 原因
ヒートポンプユニットの中にネズミが入り込んで配管の保温材をかじったり、基板の隙間にヤモリや虫が入り込んでショートさせたりすることがあります。
【対策】配管カバーをしっかり装着し、隙間をパテなどで埋めて侵入経路を塞ぐことが重要です。定期的に本体周りにゴミや落ち葉が溜まっていないか掃除することも、害虫を寄せ付けない対策になります。
エコキュートの修理・交換判断基準


トラブルが起きたとき、最も悩むのが「高額な修理代を払って使い続けるか、思い切って新品に買い替えるか」です。
判断の分かれ道は「設置から10年」と「修理代5万円」
結論から言うと、以下の条件に当てはまる場合は「交換」の方が圧倒的にコスパが良くなります。
- 設置から10年以上経過している
エコキュートの設計上の標準使用期間は10年です。1箇所直しても、すぐに別の部品(基板やポンプ)が連鎖的に故障するリスクが高く、結果として修理代の合計が交換費用に迫ってしまうからです。
- 修理見積もりが5万円を超える
主要部品であるヒートポンプのコンプレッサーや電子基板の交換は、5〜10万円かかることも珍しくありません。
何度も5万円以上の修理が必要になってしまうと、「交換した方が新しい機種にもなってよかったのに」と後悔してしまう可能性があります。
2026年に「交換」を選ぶべき3つの理由
1.実質20万円台で新品になるチャンス
エコキュートに使える「給湯省エネ2026事業」の補助金があります。高性能モデルなら基本額だけで高額な補助が出るため、補助金を利用するのがおすすめです。
2.最新の「太陽光連携」で電気代を極限まで削れる
10年前のモデルにはなかった「昼間沸き上げ機能(ソーラーチャージ)」が今の標準です。高騰し続ける電気代を、太陽光の余剰電力で「タダ」にする恩恵は、修理では得られません。
エコキュートの太陽光発電連携については、以下の記事をご覧ください。
【関連記事】夜間沸き上げはもう古い?エコキュートと太陽光発電の連携で光熱費を賢く節約する
3.「インターネット接続」による安心の見守り
最新モデルはネット接続により、エラーが起きる前に予兆を検知したり、スマホで遠隔サポートを受けたりできる機能が充実しています。
エコキュートの交換費用相場は以下のページで詳しく説明しているので、ぜひ参考にしてください。
【関連記事】エコキュート工事費込みの価格はいくら?注意点や交換費用もチェック!
最終判断の前にチェック!エコキュートの保証と寿命
修理か交換か迷ったら、以下の2点を必ず確認してください。
- 保証期間内か?(まずは書類をチェック)
エコキュートのメーカー保証は通常1〜2年(主要部品は3〜5年)ですが、販売店の「10年延長保証」に加入していませんか?
保証書や施工証明書を確認し、期間内であれば迷わず無償修理を依頼しましょう。
書類がない場合は、メーカーに製品番号を伝えれば確認できる場合があります。
- 寿命(10〜15年)を超えていないか?
設置から10年を過ぎると、メーカー側で「修理部品の保有期間」が終了(廃版)しているケースが増えます。
部品がなければ、どんなに安く直したくても「強制的に交換」せざるを得ません。
トラブルが起きたタイミングが10年前後なら、それが「寿命のサイン」と捉えるのが最も賢い選択です。
まとめ|エコキュートのトラブルは早めの見極めが肝心


この記事では、エコキュートで起こる20のトラブル事例と、その解決策について徹底解説しました。
エコキュートの不調には、自分で今すぐ直せるものとプロの手を借りなければならないものの2種類があります。
特に設置から10年が経過している場合、それは単なる不具合ではなく、システム全体の「寿命」を知らせるサインかもしれません。
光熱費の高騰が続く今、エコキュートのトラブルを放置することは、毎日お金を捨てているのと同じです。
「おかしいな?」と思ったら、手遅れになってお湯が出なくなる前に、まずはプロの現地調査を受けてみることをおすすめします。
「お湯が突然出なくなった!」「エラーが頻繁に出る!」など、エコキュートに関するお悩みは交換パラダイスへご相談ください。 エコキュートの買い替えに対する悩みはさまざまで、どう対処したらいいのかわからないことも多いですよね。 交換パラダイスはこれまで、約1,700件以上のエコキュートに関するお悩みを解決してきた実績を持ち、Googleの口コミではありがたいことに★5つの高評価を数多くいただいております。 さまざまなお悩みに最適な提案をいたしますので、エコキュートについてお困りの場合には、ぜひ一度ご相談ください。 ※給湯省エネ事業2026年度については こちらからエコキュートのご購入をご検討なら交換パラダイスにお任せください!


※1 ※2 ※3 注意事項はこちら
※1 経済産業省の給湯省エネ事業2026の補助金対象のエコキュート(以下EQ)への交換における補助額であり、電気温水器からEQの交換の場合最大12万円支給されます。EQからEQの場合は最大10万円となります。また行政・自治体の判断で補助金が打ち切りになる等、給付が確約するわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
※運搬費用や部材代、基礎工事などが必要な場合は別途費用が発生する場合がございます。 ※他業者の運営するサイトの中には保証〇年と記載している場合でも、そもそも無料でないケースや商品のメーカー保証のみで工事保証が含まれてない場合がございます。そのような業者にはお気を付けください。無償保証規約はこちらから。なお、店舗やオフィスは無償保証の対象外となります。 ※工事日確定後、キャンセルされる場合は工事日の1週間前までにご連絡をください。1週間以内のキャンセルの場合はキャンセル料が50%発生いたします。 ※最新の本体価格は本記載の金額と異なる場合がございます。
※2 商品保証10年:16,500円 付帯可能となります。工事保証10年間無料付帯となります。
※3【定期点検プランについて】
当社で製品をご購入いただいたお客様を対象に、以下の新プランで定期点検を承ります。 点検は「施工3か月後に1回」実施し、その後は工事日を起算日として「年1回目安」で訪問点検を行います。
■定期点検パック(訪問点検/年1回目安)
・1年(計2回):33,000円(税込)
・5年(計6回):77,000円(税込)
・10年(計11回):121,000円(税込)
■スポット点検(希望時):16,500円/回(税込)
※本プラン改定前にご契約いただいたお客様につきましては、従来の点検内容・価格のまま(変更なし)となります。 購入した製品の製品不備確認(リコールだった場合メーカーへ打診協議をお客様の代わりに行います)や施工不備による部分修理などを全て無償で行います。 蓄電池や太陽光パネルを設置している場合、それらの点検・簡易修理も無償で承ります。その他住宅関連の点検も希望される場合は、点検のご連絡の際にお伝えいただければ無償で点検対応いたします。 なお、一部エリアは対象外となります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。












