パナソニック製エコキュートの評判・口コミは?おすすめ製品の価格や補助金制度を紹介

エコキュートは、光熱費の節約や環境負荷の軽減に役立つ人気の給湯器ですが、なかでもパナソニックのエコキュートは、高い省エネ性能と快適な機能が魅力です。
この記事では、パナソニック製エコキュートの評判・口コミをはじめ、価格相場やメリット・デメリットを詳しく解説します。
さらに、お得な補助金に関する情報や故障のサインも紹介するので、パナソニック製エコキュートについて深掘りしたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
パナソニック製エコキュートの評判・口コミを徹底紹介!
電機メーカーとしてメジャーな存在であるパナソニックは、エコキュートの市場においてもトップクラスのシェアを誇っています。
「エコキュートの購入を検討しているけど、パナソニックのエコキュートはどうなの?」と気になっている方も多いでしょう。
ここでは、パナソニック製エコキュートの良い口コミ・悪い口コミをそれぞれ紹介します。
まずは、良い口コミを紹介します。
良い口コミ①:機能が充実して優れた機種です ダイキンからの交換です、12年間故障なしでしたが念のため交換です、この機種が価格が安く機能も充実していたので決めました
(中略)
使用感ですが1週間のお湯使用量が確認できます、お湯を使うと台所モニターが点灯します、風呂モニターが洗面所に人がいると人感センサーが作動するので風呂の扉を少し開けています、お湯の勢いも十分です、1か月経過しましたが問題なく稼働しています、価格が安かった分で10年保証に加入しました【引用】価格.com「パナソニック エコキュート NSシリーズ フルオート 370L HE-NS37KQS レビュー評価・評判」
パナソニック製エコキュートの強みである、高い機能性が感じられる口コミです。
機能の充実にくわえて、給湯の強さにも満足されています。
良い口コミ②:ユーザーフレンドリーなエコキュート 【操作性】リモコンの操作ガイドがわかりやすく、高機能でも使いこなせます。
【機能性】沸き上げ時間の設定や昼間沸き上げ停止など、基本機能は十分なです。給湯量メーターや給湯ガイドなど、給湯器の状況がよくわかります。それに加え、スマホ連携も便利です。
【総評】ダイキンを約15年間使用していましたが、故障が発生するようになったので買い換えました。基本機能がわかりやすくなったことと、各種機能が追加されたので満足です。
【引用】価格.com「パナソニック エコキュート NSシリーズ フルオート 370L HE-NS37KQSのレビュー・評価」
リモコンを含む基本操作が分かりやすく、ユーザーファーストな部分はさすが家電メーカーの王道であるパナソニックです。
スマホ連携も高評価のポイントですね。
次に、悪い口コミの紹介です。
悪い口コミ①:操作性は、以前用いていた三菱より劣ります。 床暖付は、現在パナしかなく、こちらにしました。以前用いていた、三菱に対して、劣る点は、リモコンの設定です。1:床暖のタイマーon-off設定の自由度が低い。2:昼炊きしない設定は、毎日設定する必要がある。
良い点は、床暖ユニットが、本体一体式となったこと。 床暖パネルは、既存の三菱の物が使えた事。
【引用】価格.com「パナソニック エコキュート DFシリーズ 床暖房機能付フルオート 460L HE-D46FQSのレビュー・評価」
三菱電機製エコキュートと比べると、リモコンの操作性が悪いという口コミです。
毎日使うため、リモコンの使い勝手や操作性は大事な点です。
購入前に確認できるとよいでしょう。
悪い口コミ②:悲 エコキュート入替 新築で12年前に購入したPanasonicのエコキュートが湯張りすると湯船一杯までお湯が溜まって、U51エラーが出るようになったので、ハウスメーカーにお願いして、交換してもらいました(工事費/廃棄料込39万円)
(中略)
ただ残念な事に、施工した業者さんが雑で、浴室のリモコンのコーキングが汚い(素人のカミさんに言われるぐらい)、タンクユニットの足をアンカーボルト含め片側だけモルタルで埋めていたり(意味不明、ひょっとしてアンカーボルトが無い?)施工が非常に残念です。
据付がある電気機器は信頼できる業者さんの選定が必要と思いました。
【引用】価格.com「エコキュート NSシリーズ フルオート 370L HE-NS37KQSのクチコミ」
アンカーの件については、パナソニックのエコキュートは震災以降それまでのタンク3本足から4本足に仕様変更されたので、既存ボルト固定ができなくなったからと考えられます。
パナソニック製エコキュートの悪い口コミというより、設置ノウハウの豊富な専門業者に依頼するのも重要だという点がポイントです。
【パナソニック製エコキュートの評判・口コミ】まとめ
日本を代表する電機メーカーであるパナソニックが開発するエコキュートは、機能性の高さが大きな魅力です。
特に、人感センサーや給湯ガイド、スマホ連携による遠隔操作など快適な機能性が高い評価につながっています。
パナソニック製エコキュートの価格は120万円前後|割引ありで総額40~80万円
パナソニック製エコキュートの価格をみてみましょう。
パナソニック製エコキュートは、ラインナップが豊富で、合計10シリーズも販売されています。
ここでは、最上級モデルのJPシリーズウルトラ高圧HE-JPU46LQSを紹介します。
HE-JPU46LQSのセット価格は、1,293,600円(税抜1,176,000円)です。
システム品番 | HE-JPU46LQS |
タンク容量 | 460L(4~7人用) |
設置 | 屋外設置用 |
メーカー希望小売価格(セット価格) | 1,293,600円(税抜1,176,000円)(工事費別) |
外形寸法(高さ×幅×奥行) | 貯湯ユニット: 2170×600×680mmヒートポンプユニット: 672×799(867)×299(332)mm幅の( )内サイズは配管カバー、奥行の( )内サイズは吹出グリルを含んでいます |
主な機能 | ●エコキュート専用アプリ ●無線LAN搭載コミュニケーションリモコン(台所リモコン) ●ステンレス配管採用 ●電気料金プランかんたん設定 ●ピークセーブ ●ダブルピークカット ●ピークシフト設定 ●ソーラーチャージ ●温浴セレクト ●AIエコナビ ●リズムeシャワープラス ●ぬくもりチャージ ●うっかりアシスト ●配管洗浄 ●キレイキープコート ●ダブル真空断熱材 ●4本脚 耐震設計技術 ●ECHONET Lite AIF認証対応 ●AiSEG2対応 ●昼間沸き上げ停止 ●給湯ガイド ●自動お湯はり ●自動保温・自動たし湯 ●追いだき ●たし湯・高温たし湯 ●シンプル画面 ●入室サイン |
【引用】Panasonic「JPシリーズ ウルトラ高圧 フルオート | 商品ラインアップ | エコキュート | 給湯・暖房」
しかし、これはメーカー希望小売価格であり、実際には割引があり、40~80万円で販売されています。
【参考】価格.com「フルオートのエコキュート 人気売れ筋ランキング」
エコキュートの工事費込みの価格の相場を詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。
【関連記事】エコキュート工事費込みの価格はいくら?注意点や交換費用もチェック!
パナソニック製エコキュートの5つの特徴・メリット
パナソニック製エコキュートの特徴・メリットを5つ紹介します。
- 優れた省エネ性能|AIエコナビ
- 使用者の好みに合わせた湯温選択|温浴セレクト
- お風呂の栓の閉め忘れを防止|うっかりアシスト
- 太陽光発電の余剰電力を有効活用|ソーラーチャージ
- お風呂の残り湯を有効活用|ぬくもりチャージ
順に説明します。
①優れた省エネ性能|AIエコナビ
パナソニック製エコキュートには「AIエコナビ」機能が搭載されており、使用状況に応じて最適な運転をおこないます。
家族の生活リズムを学習し、必要な時間に適切な湯量を確保するため、無駄な加熱を防ぎます。
さらに、外気温の変化にも対応し、効率的にエネルギーを使用するため、従来の給湯器と比べて電気代の大幅な節約が可能です。
環境負荷を軽減しながら、経済的にもメリットがある点は大きな魅力です。
②使用者の好みに合わせた湯温選択|温浴セレクト
「温浴セレクト」は、お湯の温度を細かく調整できる機能です。
家族それぞれが、異なる好みの温度設定を選択できます。
例えば、ぬるめのお湯が好きな方や、しっかり温まりたい方も、最適な温度でリラックスできます。
さらに、設定を記憶させることで、毎回調整する手間も省けるため、家族みんなが快適に使える利便性の高い機能です。
③お風呂の栓の閉め忘れを防止|うっかりアシスト
「うっかりアシスト」は、お湯はり時、浴槽の栓を閉め忘れた際に、早期にエラーを検知しお湯の無駄を減らしてくれる機能です。
エコキュートが自動で栓の状態を検知し、台所リモコンに音声と画面のメッセージで知らせてくれるため安心です。
浴槽の栓を閉め忘れたまま、お湯はりをした経験がある人は意外にも多いため、ありがたい機能といえるでしょう。
④太陽光発電の余剰電力を有効活用|ソーラーチャージ
「ソーラーチャージ」は、太陽光発電の余剰電力を使ってお湯を沸かす機能です。
日中の発電量が多い時間帯に、お湯を効率よく作ることで、電力の自家消費率を向上させます。
特に、売電価格が下がっている現在では、余った電力を自宅で活用するのが賢い選択です。
電気代の節約につながるだけでなく、環境にも優しいため、エコな暮らしを実現できます。
⑤お風呂の残り湯を有効活用|ぬくもりチャージ
「ぬくもりチャージ」は、お風呂の残り湯を再利用する機能です。
通常、浴槽の残り湯は捨ててしまいますが、この機能を使えば、温かさを再利用して、新しいお湯を作る際のエネルギー消費を抑えられます。
節水効果に加えて、給湯にかかる電気代の削減にもつながります。
エコで経済的なこの機能は、環境意識の高い家庭に特におすすめです。
パナソニック製エコキュートを購入する3つのデメリット
パナソニック製エコキュートのデメリットを3つ紹介します。
- 設置スペースが必要
- お湯切れのリスクに注意
- お湯の水圧が弱くなる可能性
順に説明します。
設置スペースが必要
パナソニック製エコキュートを設置するには、屋外にタンクユニットを置くための十分なスペースが必要です。
一般的に、貯湯タンクの容量は370〜460Lほどあり、設置には約1平方メートル程度のスペースが求められます。
特に、都市部の住宅やマンションでは、設置場所を確保するのが難しいケースもあるため、購入前に設置スペースの確認をしましょう。
また、エコキュートはヒートポンプユニットとセットで設置するため、隣家との距離がない場合には、騒音対策も考慮する必要があります。
エコキュートの設置スペースなどが気になる方は、下記の記事もご覧ください。
【関連記事】エコキュート設置時の5つの確認ポイント!工事の流れや費用相場・業者選びを解説
お湯切れのリスクに注意
エコキュートは、夜間の安い電力を利用してお湯を沸かし、タンクに貯めて使用する仕組みです。
そのため、使用量が想定を超えると、お湯切れを起こす可能性があります。
特に、家族の人数が多い場合や長時間の入浴、冬場の大量使用時には注意が必要です。
対策としては、使用状況に応じたタンク容量の選定や、タンク内のお湯が不足しそうな場合に追加沸き上げをおこなう「沸き増し機能」の活用が挙げられます。
お湯の水圧が弱くなる可能性
エコキュートは、貯湯タンク内にお湯を貯める方式のため、従来のガス給湯器と比べて水圧が低い傾向にあります。
特に、2階以上の浴室や複数の蛇口を同時に使用する場合、水圧の低下を感じることがあるでしょう。
気になる場合には、水圧の強い「ウルトラ高圧タイプ」を選択するか、シャワーヘッドを節水式にしましょう。
また、配管の設計や給湯器の設置位置によっても水圧が変わるため、事前に業者と相談することが重要です。
パナソニック製エコキュートを安く購入できる補助金制度を紹介
パナソニック製エコキュートは、省エネ性能が高く環境に優しい給湯器です。
しかし、初期費用も高いため、少しでも安く購入したいと考える方も多いでしょう。
エコキュートの導入には、国や自治体が実施する補助金制度を活用できるケースがあります。
ここでは、代表的な補助金制度を紹介します。
- 給湯省エネ2025事業
- 子育てグリーン住宅支援事業
- 地域ごとの補助金制度
順にみていきましょう。
給湯省エネ2025事業
「給湯省エネ2025事業」は、政府が実施する省エネ給湯器の導入支援制度です。
エコキュートをはじめとする高効率給湯器の普及を促進するため、一定の条件を満たした製品の購入で、補助金が受け取れます。
満たすべき要件 | 1台あたりの補助金額 |
基本額対象となるエコキュートの条件:年間給湯保温効率が3.5(寒冷地2.9 薄型3.0)以上 | 6万円 |
A要件(インターネット接続機能など) | 10万円 |
B要件(CO2排出量が基準値より5%以上少ない) | 12万円 |
AとBの要件をどちらも満たす場合 | 13万円 |
申請には、対象機種の確認や設置業者の協力が必要となるため、購入前に詳細を確認しておきましょう。
給湯省エネ2025事業に関して、さらに詳しい情報が知りたい方は、下記記事をご覧ください。
【関連記事】【最新版】エコキュート補助金「給湯省エネ2025事業」を徹底解説!
子育てグリーン住宅支援事業
「子育てグリーン住宅支援事業」は、子育て世帯や若者夫婦世帯を対象に、省エネ住宅の導入を支援する制度です。
エコキュートも対象機器に含まれるため、新築やリフォームの際に導入する場合は、補助金を活用するとお得です。
(新築やリフォーム工事をせず、単にエコキュート設置のみの場合は適用外)
補助金額は条件によって異なります。
エコキュート自体の補助金は3万円/戸ですが、加えて新築やリフォームにともなう補助額が支給されます。
申請には、住宅の条件や世帯の年齢制限があるため、事前に確認しましょう。
【参考】国土交通省「子育てグリーン住宅支援事業」
地域ごとの補助金制度
国の補助金制度に加えて、各自治体でも独自の補助金制度を実施している場合があります。
その一例を紹介します。
【信州省エネ家電購入応援キャンペーン(長野県)】
長野県では、エネルギー価格の高騰を踏まえて、エコキュートなど省エネ性能の高い家電製品の購入を支援する事業を実施しています。
- 購入対象期間:2024年8月23日(金)~2025年8月31日(日)
- 申請受付期間:2024年8月23日(金)~2025年9月30日(火)17:00
- キャッシュレス決済ポイント交換期間:2025年10月14日(火)まで
満たすべき要件 | 補助金額 |
対象者:対象店舗において対象機器を購入した長野県民 対象設備要件:統一省エネラベル省エネ性能☆4以上かつ資源エネルギー庁が提供する「省エネ型製品情報サイト」に掲載されているもの(※寒冷地仕様は☆3.5以上) |
購入した品目や省エネ性能に応じて最大8万円分のキャッシュレスポイントが交付される |
補助金の有無や金額、申請条件は自治体ごとに異なるため、お住まいの地域の役所や自治体の公式サイトで確認しましょう。
また、補助金の申請の期限内であっても、予算がなくなり次第締め切る自治体も多いため注意が必要です。
エコキュートが壊れる4つの兆候
エコキュートは長期間使用できる給湯設備ですが、経年劣化や故障により正常に動作しなくなることがあります。
ここでは、エコキュートが故障する際に現れる4つの兆候を紹介します。
- リモコンにエラーコードが表示される
- 水道光熱費が上がる
- 室外機周辺から水が漏れる
- お湯が出なくなる・お湯が暖まらなくなる
順にみていきましょう。
リモコンにエラーコードが表示される
エコキュートのリモコンにエラーコードが表示された場合は、何らかの不具合が発生しているメッセージです。
例えば、「H●●」や「F●●」などのエラーコードが出た場合、給湯機能の異常やセンサーの故障、ヒートポンプのトラブルなどが考えられます。
エラーコードごとの対処方法は、取扱説明書やメーカーの公式サイトで確認できますが、状況によっては自己判断で修理を試みるのは避け、専門業者に相談するのが安全です。
パナソニック製エコキュートのエラーコード表示の詳しい内容に関しては、下記の記事を参考にしてください。
【関連記事】【パナソニック】エコキュートのエラーコード一覧 | 交換パラダイス
水道光熱費が上がる
エコキュートの劣化により、電力消費量が増え、結果として水道光熱費が上昇する場合があります。
特に、今までと同じ使用状況にもかかわらず電気代が急に高くなった場合は、ヒートポンプの効率低下やタンク内の断熱性能の低下が原因かもしれません。
定期的に電気代を確認し、異常がみられたら、メンテナンスや点検の依頼をおすすめします。
室外機周辺から水が漏れる
エコキュートの室外機の周辺に水たまりができている場合は、配管の劣化や内部の部品の故障が疑われます。
通常、エコキュートは運転中に多少の水滴が発生する場合もありますが、大量の水が漏れている場合は異常のサインです。
放置すると機器内部の腐食や電気系統の故障につながる可能性があるため、早めに専門業者に点検を依頼しましょう。
エコキュートの水漏れに関して、具体的な原因や応急処置の方法など、さらに詳しく知りたい方は下記の記事もご覧ください。
【関連記事】エコキュートが水漏れを起こす5つの原因!症状発見時の応急処置も解説
お湯が出なくなる・お湯が暖まらなくなる
お湯が出ない、もしくは設定温度よりもぬるいお湯しか出ない場合は、壊れる兆候です。
原因としては、ヒートポンプの故障やタンク内の水漏れ、温度センサーの異常などが挙げられます。
一時的なトラブルであれば、再起動することで解決する場合もありますが、改善しない場合は、修理や交換が必要になる可能性があります。
特に寒冷地では、凍結による配管トラブルも起こりやすいため、冬場は注意が必要です。
パナソニック製エコキュートを購入するなら実績豊富な専門業者への相談がおすすめ!
パナソニック製エコキュートを購入する際は、実績豊富な専門業者に相談するのがおすすめです。
エコキュートは決して安い買い物ではないため、価格や機能だけでなく、設置環境や補助金の活用方法まで総合的に検討する必要があります。
専門業者であれば、最適な機種の選定や設置工事を計画し、スムーズな導入をサポートしてくれるため安心です。
エコキュートの設置には専門知識が必要であり、不適切な施工が原因で性能が十分に発揮されないケースもあります。
信頼できる業者を選べば、長期間安心して使用できる環境を整えられます。
見積もりの比較や口コミのチェックをおこない、自分に合った専門業者を見つけましょう。
「お湯が突然出なくなった!」「エラーが頻繁に出る!」など、エコキュートに関するお悩みは交換パラダイスへご相談ください。 エコキュートの買い替えに対する悩みはさまざまで、どう対処したらいいのかわからないことも多いですよね。 交換パラダイスはこれまで、約1,700件以上のエコキュートに関するお悩みを解決してきた実績を持ち、Googleの口コミではありがたいことに★5つの高評価を数多くいただいております。 さまざまなお悩みに最適な提案をいたしますので、エコキュートについてお困りの場合には、ぜひ一度ご相談ください。 ※1 経済産業省の給湯省エネ事業2025の補助金対象のエコキュート(以下EQ)への交換における補助額であり、電気温水器からEQの交換の場合最大17万円支給されます。 EQからEQの場合は最大13万円となります。 当社はお客様の代わりに申請書類作成のサポートを行いますが、申請者はあくまでお客様自身となります。 また行政・自治体の判断で補助金が打ち切りになる等、給付が確約するわけではございませんので、あらかじめご承知おきください。 ※2 実質無料キャンペーン含む。無償保証規約はこちらから。 ※3 10年間毎年1回点検について… 当社で製品を購入していただいたお客様限定で、ご契約時に定期点検(別途有料:49,500円(税込))をお申し込みいただいた場合に限ります。 施工後10年間にわたり、毎年1回(初年度は3か月後、1年後の2回)、合計11回にわたり弊社が設置した給湯器に不具合がないかを無償で点検いたします。 購入した製品の製品不備確認(リコールだった場合メーカーへ打診協議をお客様の代わりに行います)や施工不備による部分修理などを全て無償で行います。 蓄電池や太陽光パネルを設置している場合、それらの点検・簡易修理も無償で承ります。 その他住宅関連の点検も希望される場合は、点検のご連絡の際にお伝えいただければ無償で点検対応いたします。 なお、一部エリアは対象外となります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。エコキュートのご購入をご検討なら交換パラダイスにお任せください!
※1 ※2 ※3 注意事項はこちら