エコキュートの補助金対象機種は?メーカー別一覧(ダイキン・三菱・日立など)

「エコキュートの補助金対象機種はどれか分からない」
「どのメーカーなら補助金を使えるのか知りたい」などとお困りではありませんか。
エコキュートの補助金対象機種は、メーカー名だけでは判断できず、シリーズや容量、仕様の違いによって対象外になる場合があります。
この記事では、給湯省エネ2026事業における補助額の基本や、主要メーカーごとの対象機種の見方、確認方法、申請時の注意点をわかりやすく解説します。
エコキュートの補助金対象機種を確認してお得に設置や交換を進めたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
給湯省エネ2026事業とは?エコキュート補助金の基本を解説

給湯省エネ2026事業は、高効率給湯器の導入を後押しする国の補助事業です。
エコキュートは基本額に加え、性能や撤去工事の内容によって加算を受けられる仕組みになっています。
補助額と要件を以下にまとめました。
| 補助額 | 要件の概要 | |
|---|---|---|
| 基本額 | 7万円/台 | 性能要件を満たす機種またはおひさまエコキュート |
| 性能加算額 | 3万円/台 | 基本の性能要件より5%以上CO2排出量が少ないエコキュート |
| 撤去加算額 | 4万円/台 | 電気蓄熱暖房機の撤去 |
| 撤去加算額 | 2万円/台 | 電気温水器の撤去 |
まずは補助額と対象条件の基本を確認しましょう。
給湯省エネ2026事業の詳細は、次の記事をご覧ください。
関連記事:【2026年4月15日から受付開始】給湯省エネ2026事業の補助額や前年との違いを解説!
参考:給湯省エネ2026事業「対象機器の詳細」
基本額(7万円/台)|性能要件を満たす機種またはおひさまエコキュート
エコキュートを設置する際の補助の基本額は1台あたり7万円です。
基本額の補助金対象機種は以下の要件を満たす機種、あるいは「おひさまエコキュート」です。
- 2025年度目標基準値以上の性能を備えている
- インターネット接続が可能
- 翌日の天気予報や日射量予報に連動して昼間の沸き上げへシフトできる
一部の機種は、台所リモコンや無線LANアダプターなどの追加部品を設置して要件を満たせる場合があります。
おひさまエコキュートは太陽光発電の余剰電力を活用するヒートポンプ給湯器です。
2025年度の⽬標基準値を満たしていなくても、おひさまエコキュートの場合は補助対象に該当します。
加算額(3万円/台)|基本の性能要件より5%以上CO2排出量が少ない機種
性能加算額は1台あたり3万円です。
基本の性能要件を満たす機種のなかでも、基準機種と比べて5%以上CO2排出量が少ないものが性能加算に該当します。
性能加算の要件を満たす場合は基本額の7万円に加え、3万円の補助を受けられるため、1台あたり合計10万円の補助金が交付されます。
ながお撤去加算額(2〜4万円/台)|電気蓄熱暖房機や電気温水器の撤去もおこなう場合
撤去加算額は、エコキュートの設置に合わせて要件を満たす既存機器を撤去する場合に上乗せされる補助金です。
電気蓄熱暖房機の撤去は1台あたり4万円で2台まで、電気温水器の撤去は1台あたり2万円で、基本額の補助を受ける台数まで加算されます。
ただし、エコキュート自体の撤去は加算の対象ではありません。
また、リフォーム工事で2025年11月28日以降に撤去するものに限られるほか、高効率給湯器の交付申請と同時に申請する必要がある点にも注意が必要です。
対象期間と予算
給湯省エネ2026事業の予算は570億円で、このうち36億円は電気蓄熱暖房機と電気温水器の撤去加算に充てられる予定です。
着工期間は2025年11月28日以降で、交付申請は2026年4月15日から開始されています。
交付申請の受付は予算上限に達するまで、最長でも2026年12月31日までを期限としています。
補助対象者と対象工事の条件
給湯省エネ2026事業の補助対象者は以下のとおりです。
- 住宅の建築主や購入者
- 既存住宅の工事発注者
- 一定の条件を満たすリース利用者
一方で、買取再販事業者は対象外で、機器を購入して施工だけを別発注する施主支給や材工分離の工事も補助対象になりません。
また、補助金の申請は消費者本人ではなく、あらかじめ登録を受けた給湯省エネ事業者がおこないます。
対象機種を設置することに加え、住宅区分や契約形態、着工時期などの要件も満たす必要があるため、契約前に補助の対象になるか事業者への確認が欠かせません。
メーカー別のエコキュート補助金対象機種


エコキュートの補助金対象機種を探す際は、メーカーごとの特徴を把握しておくと候補を絞り込みやすくなります。
- ダイキン
- 日立
- パナソニック
- 三菱電機
- コロナ
ここでは、主要メーカーごとの対象機種の例を紹介します。
ダイキン
ダイキンの補助対象機種の例は以下のとおりです。
| 補助額 | 型番 |
|---|---|
| 補助額10万円対象 (基本額7万円+補助額3万円) |
EQX46ZFV EQX37ZFV |
| 補助額7万円対象 | EQA46ZFV EQA37ZFV EQA46ZFTV EQA37ZFTV EQA46ZSV EQA37ZSV EQA46ZV EQA37ZV EQA46ZFHV EQA37ZFHV EQA46ZHV EQA37ZHV EQN46ZFV EQN37ZFV EQN46ZV EQN37ZV |
| 補助額7万円対象 (おひさまエコキュート) |
EQA37ZFPV EQA46ZFPV |
参考:ダイキン「2026年度 エコキュート補助金」
日立
日立の補助対象機種の例は以下のとおりです。
| 補助額 | 型番 |
|---|---|
| 補助額10万円対象 (基本額7万円+補助額3万円) |
BHP-FV46XD BHP-FV37XD BHP-FR46XUE5 BHP-FR37XUE5 BHP-FN46XU BHP-FN37XU |
| 補助額7万円対象 | BHP-F46XD BHP-F37XD BHP-F46XDE5 BHP-F37XDE5 BHP-F46XDE BHP-F37XDE BHP-FW46XD BHP-FW37XD BHP-FW46XDE5 BHP-FW37XDE5 BHP-FW46XDE BHP-FW37XDE BHP-FG46XU BHP-FG37XU BHP-FG46XUE5 BHP-FG37XUE5 BHP-FG46XUE BHP-FG37XUE |
参考:日立「日立エコキュートの対象機種導入で給湯省エネ2026事業の補助金を受けられます!」
パナソニック
パナソニックの補助対象機種の例は以下のとおりです。
| 補助額 | 型番 |
|---|---|
| 補助額10万円対象 (基本額7万円+補助額3万円) |
HE-JPU46LQS HE-JPU37LQS HE-C30LQS HE-C30LQMS HE-C30LQES HE-C30LQFS |
| 補助額7万円対象 | HE-JU46LQS HE-JU37LQS HE-J46LQS HE-J37LQS HE-J46LSS HE-J46LSMS HE-J37LSS HE-J37LSMS HE-J46LZS HE-J46LZMS HE-J37LZS HE-J37LZMS HE-J46LQES HE-J37LQES HE-J46LZES HE-J37LZES HE-NU46LQS HE-NU37LQS HE-N46LQS HE-N37LQS HE-N37LQMS HE-N46LQES HE-N37LQES HE-N37LQFS HE-SU46LQS HE-SU37LQS HE-S46LQS HE-S37LQS HE-SU46LQMS HE-SU37LQMS HE-S46LQMS HE-S37LQMS HE-SU46LQES HE-SU37LQES HE-S46LQES HE-S46LQFS HE-S37LQES HE-S37LQFS HE-WU46LQS HE-WU37LQS HE-W46LQS HE-W37LQS HE-H46LQS HE-H37LQS |
| 補助額7万円対象 (おひさまエコキュート) |
HE-YU46LQV HE-YU37LQV HE-Y46LQV HE-Y37LQV HE-YWU46LQV HE-YWU37LQV |
参考:パナソニック「高効率給湯器の補助金制度のご紹介」
三菱電機
三菱電機の補助対象機種の例は以下のとおりです。
| 補助額 | 型番 |
|---|---|
| 補助額10万円対象 (基本額7万円+補助額3万円) |
SRT-P377UB SRT-P467UB SRT-S377U SRT-S467U SRT-S377 SRT-S467 SRT-B306DM |
| 補助額7万円対象 | SRT-S557U SRT-S557 SRT-S377UZ SRT-S437UZ SRT-V377 SRT-V377D SRT-V467 SRT-C377 SRT-C467 SRT-N377 SRT-N467 SRT-W306D-2 |
| 補助額7万円対象 (おひさまエコキュート) |
SRT-B376U-PV SRT-B466U-PV |
参考:三菱電機「給湯省エネ2026事業をご存知ですか?」
コロナ
コロナの補助対象機種の例は以下のとおりです。
| 補助額 | 型番 |
|---|---|
| 補助額10万円対象 (基本額7万円+補助額3万円) |
CHP-HXE37AZ1 CHP-HXE46AZ1 |
| 補助額7万円対象 | CHP-E37LUX1 CHP-ES46LUX1 CHP-ES46AZ1 CHP-E37AZ1 CHP-E46AZ1 CHP-37AZ1 CHP-37AZ1-2 CHP-46AZ1 CHP-37AZ1JE CHP-46AZ1JE CHP-37AZ1JJ CHP-46AZ1JJ |
| 補助額7万円対象 (おひさまエコキュート) |
CHP-E37AZ1V CHP-E46AZ1V |
参考:コロナ「住宅省エネ2026キャンペーン特設サイト」
エコキュートの補助金対象機種の調べ方


補助金対象機種を確実に確認するには、調べ方の基本を知っておくことが大切です。
- 資源エネルギー庁「対象製品型番リスト」で検索する
- 給湯省エネ事業者に相談する
各方法を詳しくみていきましょう。
資源エネルギー庁「対象製品型番リスト」で検索する
補助金対象機種を自分で調べるときは、資源エネルギー庁が公表している対象製品型番リストが便利です。
エコキュートのリストには、以下が整理されています。
- メーカー名
- 性能区分
- 製品型番
- 寒冷地仕様の有無
- 年間給湯保温効率または年間給湯効率
- 加算要件の対応
似た型番が並ぶため、メーカー名だけでなく、見積書の正式型番と1文字ずつ照らし合わせて確認しましょう。
なお、対象製品型番リストを確認するときは、更新日もあわせてチェックし、手元の資料が古い情報になっていないかを確認してください。
給湯省エネ事業者に相談する
型番の見方に不安がある場合は、給湯省エネ事業者に相談する方法がおすすめです。
登録事業者に相談した場合、見積もり段階で対象型番かどうか、性能加算や撤去加算を見込めるか、必要な追加部品があるかまで含めて確認しやすくなります。
また、消費者自身は交付申請をおこなえないため、いずれかのタイミングで給湯省エネ事業者への相談が必要です。



エコキュートの設置で補助金を活用する際の注意点


エコキュートの補助金を活用するにあたっては、対象機種を選ぶだけではなく、申請や受け取りに関する注意点も理解しておく必要があります。
- 申請は給湯省エネ事業者がおこなう
- 補助金は施工後に給湯省エネ事業者を介して受け取る
- 予算上限に達した際は受付を早期終了する場合がある
- 他の補助金と併用できない場合がある
申請の行き違いや補助金の受け取り漏れを防ぐためにも、事前に確認しておきましょう。
申請は給湯省エネ事業者がおこなう
給湯省エネ2026事業の交付申請は、あらかじめ登録を受けた給湯省エネ事業者がおこないます。
消費者自身が申請ページから直接申し込むことはできないため、対象機種を見つけても、依頼先が登録事業者でなければ補助金を活用できません。
そのため、契約前に施工業者が「給湯省エネ事業登録」をおこなっているかを確認しておきましょう。
補助金は施工後に給湯省エネ事業者を介して受け取る
補助金は、工事完了後に給湯省エネ事業者を介して受け取る仕組みです。
施工後に補助金が交付されるため、一般的に施工費用の全額を一度立て替えておく必要があります。
補助金を活用することで総費用の負担軽減は可能ですが、施工費用の支払いには一時的にまとまった資金が必要になるケースがある点に注意してください。
予算上限に達した際は受付を早期終了する場合がある
給湯省エネ2026事業の交付申請は2026年12月31日とされていますが、予算上限に達した時点で受付終了になる可能性があります。
補助金の対象機種の導入を検討している際は、早めに給湯省エネ事業者に相談したほうがよいでしょう。
特に需要が集中する時期は申請が混み合いやすいため、工事日程だけでなく申請予定日も事前に確認しておくと安心です。
他の補助金と併用できない場合がある
給湯省エネ2026事業は他の補助金制度と併用できない場合がある点に注意しましょう。
給湯省エネ2026事業では、同一のエコキュートに対して国の財源を使用する補助金制度の併用はできないと記載されています。
一方で、地方自治体の国費が充当されていない補助金制度なら併用できるケースがあります。
自治体補助を併用したい場合は、販売店任せにせず、自治体窓口や募集要項もあわせて確認すると申請時のトラブルや認識のずれを防ぐことにつながるでしょう。
エコキュートの補助金申請の流れ


給湯省エネ2026事業をスムーズに活用するためには、申請から受け取りまでの流れをあらかじめ把握しておくことが重要です。
- 給湯省エネ事業者に依頼する
- 対象機種を選定・設置工事を実施する
- 登録事業者から申請・補助金を受け取る
あらかじめ手順を理解しておくことで、設置工事から補助金受給まで落ち着いて進めやすくなります。
給湯省エネ事業者に依頼する
給湯省エネ2026事業の補助制度を活用したい場合は、給湯省エネ事業者に相談しましょう。
給湯省エネ2026事業の補助申請は消費者自身ではおこなえず、給湯省エネ事業者のみがおこなえるためです。
補助金を使えるかどうかは、機器の対象可否だけでなく、住宅区分や契約形態、着工時期などの条件にも関わります。
エコキュートの設置を依頼する業者を選ぶ際は、給湯省エネ事業者かどうかを確認しましょう。
対象機種を選定・設置工事を実施する
依頼先が決まったら給湯省エネ2026事業の補助対象に該当するエコキュートの機種を選び、設置工事を行います。
また、性能加算を満たす要件や撤去加算の条件を満たすかどうかもあわせて確認しましょう。
工事前後の写真や、場合によっては追加部品の写真も申請書類として必要になります。
施工時に写真要件を満たせないと申請で不備になりやすいため、事業者側の段取りも確認しておくと安心です。
登録事業者から申請・補助金を受け取る
工事完了後は登録事業者が交付申請をおこない、交付決定後に補助金が還元されます。
事務局から登録事業者に補助金がいったん交付され、その後、事業者から補助金を受け取ります。



エコキュートの補助金対象機種に関するよくある質問


最後に、エコキュートの補助金対象機種について寄せられやすい質問を整理しました。
Q1.リースやレンタルでも補助金の対象になる?
Q2.対象機種なら必ず補助を申請できる?
Q3.補助対象かどうか以外でエコキュートを選ぶ基準は?
Q4.給湯省エネ2025事業と2026事業の対象機種で変わった点は?
各質問の回答を順にみていきましょう。
Q1.リースやレンタルでも補助金の対象になる?
A.リースでは一定の条件を満たせば補助対象になります。
給湯省エネ2026事業では、ファイナンスリースで法定耐用年数(6年間)以上のリース期間を設定されたものなら補助対象になるとされています。
ただし、消費者とリース契約を締結するリース事業者が登録事業者であることをはじめ、購入・工事タイプとは別の条件を満たす必要がある点に注意しましょう。
なお、レンタルはエコキュートの購入に該当しないため、給湯省エネ2026事業の補助対象外です。
初期費用の負担を軽減しつつ、補助金制度を使用したい場合はレンタルではなくリースでのエコキュート導入を検討してください。
関連記事:エコキュートをリース利用するメリット・デメリットとは?審査に落ちた場合の対処法
Q2.対象機種なら必ず補助を申請できる?
A.補助対象機種であっても、必ず補助を申請できるとは限りません。
登録事業者との契約であること、対象となる住宅区分に当てはまること、着工期間や申請期間を満たすこと、予算上限に達していないことなど、複数の条件があります。
対象型番の確認は必要条件にすぎないため、見積もり段階で工事内容や契約形態まで含めて要件を満たすか確認することが重要です。
Q3.補助対象かどうか以外でエコキュートを選ぶ基準は?
A.補助対象かどうか以外では、以下の観点もエコキュートの機種選びの基準です。
- タンク容量
- 給湯タイプ
- 給湯圧
- 機能
また、実際の光熱費や使い勝手とのバランスも重要です。
補助金額だけで選ぶと、導入後に湯切れしやすくなったり、使いたい機能が搭載されていなかったりと不便さを感じるおそれがあります。
補助金の対象になるかどうかは重要ですが、エコキュートを毎日使うことを想定して機種を選ぶことが大切です。
Q4.給湯省エネ2025事業と2026事業の対象機種で変わった点は?
A.給湯省エネ2025事業に比べて、2026事業は最大補助額がやや減額された点が異なります。
2025事業と2026事業の違いを以下にまとめました。
| 給湯省エネ2025事業 | 給湯省エネ2026事業 | |
|---|---|---|
| 補助の基本額 | 6万円/台 | 7万円/台 |
| 性能加算要件を満たした補助額 | 13万円/台 | 10万円/台 |
| 撤去加算額(電気温水器の場合) | 4万円/台 | 2万円/台 |
| IoT機能(インターネット接続による遠隔操作など) | 任意 | 必須 |
具体的には、性能加算の要件を満たした場合のエコキュート1台あたり最大補助額が2025事業では13万円でしたが、2026事業では10万円に減額されています。
また、インターネット接続によって翌日の天候に連動させて日中の沸き上げをシフトする機能を持つことが2026事業からは必須項目になっている点も2025事業との違いです。
給湯省エネ2026事業は要件や補助額が前年度から一部変更になっているため、制度に関する情報を調べる際は、最新の情報かどうかを必ず確認しましょう。
補助金を活用したエコキュート設置・交換は交換パラダイスにご相談ください!
エコキュートの補助金を活用するには、対象機種の確認だけでなく、登録事業者の選定や申請の段取りまで含めて進めることが大切です。
対象製品型番リストの確認や、設置予定の住宅が申請条件に合うかどうか、撤去加算を見込めるかといった点まで整理しながら進める必要がありますが、条件を正しく押さえることで補助金を活用しやすくなります。
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※1 ※2 ※3 注意事項はこちら
※給湯省エネ事業2026年度については こちらから
※1 経済産業省の給湯省エネ事業2026の補助金対象のエコキュート(以下EQ)への交換における補助額であり、電気温水器からEQの交換の場合最大12万円支給されます。EQからEQの場合は最大10万円となります。また行政・自治体の判断で補助金が打ち切りになる等、給付が確約するわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
※運搬費用や部材代、基礎工事などが必要な場合は別途費用が発生する場合がございます。 ※他業者の運営するサイトの中には保証〇年と記載している場合でも、そもそも無料でないケースや商品のメーカー保証のみで工事保証が含まれてない場合がございます。そのような業者にはお気を付けください。無償保証規約はこちらから。なお、店舗やオフィスは無償保証の対象外となります。 ※工事日確定後、キャンセルされる場合は工事日の1週間前までにご連絡をください。1週間以内のキャンセルの場合はキャンセル料が50%発生いたします。 ※最新の本体価格は本記載の金額と異なる場合がございます。
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