エコキュートのメーカー別おすすめ機能!モデルの選び方や費用相場を解説

「エコキュートの機能が多すぎて、どのモデルを選べばよいのかわからない」「各メーカーの違いが知りたい」などのお悩みはありませんか。
エコキュートには省エネ性や快適性に優れた機能が多数搭載されており、メーカーやモデルによって特徴が異なります。
この記事では、エコキュートに共通する主な機能と、各メーカー別のおすすめ機能を紹介します。
また、ご自宅に合ったモデルの選び方や設置費用の相場も解説するので、エコキュート選びで迷っている方はぜひ参考にしてください。
メーカー共通のエコキュートの特徴4選
エコキュートにはどのメーカーにも共通して備わっている便利な機能があります。
主要メーカーに共通する、代表的なエコキュートのおすすめ機能を4つまとめました。
- 高い省エネ性能
- 自動湯はり・追い焚き・保温
- 緊急時の生活用水の備え
- アプリ連携や遠隔操作などのIoT対応
各機能の特徴を詳しく説明します。
また、代表的なエコキュートメーカー5社の詳細な比較は、以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュートのおすすめメーカー5選を徹底比較|特長や利用可能な補助金も解説
高い省エネ性能
エコキュートはヒートポンプ技術により空気の熱を活用してお湯を沸かすため、高い省エネ性能を実現しています。
消費電力を抑えつつ効率的に沸き上げが可能で、従来のガス給湯器や電気温水器に比べて電気代の削減が可能です。
また、各メーカーの上位モデルでは、使用状況を学習して湯量を調整する機能を搭載しており、さらに高い節電効果が期待できます。
自動湯はり・追い焚き・保温
多くのフルオートタイプのエコキュートには、自動湯はり・追い焚き・保温の機能が備わっています。
設定した時間に自動でお風呂のお湯を沸かし、入浴中には湯温を一定に保てます。
家族の入浴時間がバラバラな家庭でも、快適にお風呂を利用できる便利な機能です。
緊急時の生活用水の備え
貯湯タンクに常にお湯を溜めるエコキュートは、災害をはじめ、断水した際にも非常用の生活用水として利用できます。
飲料水には適さないものの、トイレの洗浄や洗顔などに使用できる水を備えられることから、万が一の際に安心です。
メーカーによっては非常用取水栓が標準装備されているモデルもあります。
アプリ連携や遠隔操作などのIoT対応
近年のエコキュートは、スマートフォンと連携して操作ができるIoT対応モデルが増えています。
外出先から湯はりの開始やエコキュートの運転状況を専用のアプリで確認可能です。
機器との距離に関係なく操作できるため、忙しい家庭や共働き世帯にも適しています。
ダイキン製エコキュートのおすすめ機能
ダイキンのエコキュートは、給湯圧力の高さと入浴時の快適性に特化した機能が特徴です。
ダイキン製エコキュートの代表的なおすすめ機能は以下のとおりです。
- パワフル高圧給湯
- おゆぴかUV
- ウルトラファインバブル入浴
- アプリ対応
各機能の詳細を説明します。
ダイキン製エコキュートの詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】ダイキン製エコキュートの評判や口コミ・特徴を紹介!価格やお得な補助金制度も解説
パワフル高圧給湯
エコキュートメーカーの標準タイプの給湯圧は170〜180kPa(キロパスカル)ですが、ダイキン製エコキュートは標準タイプで210kPa、パワフル高圧給湯タイプでは320kPaと高い給湯圧が特長です。
シャワーの勢いが弱く感じやすいエコキュートでも、ダイキン製なら水圧に不満を感じにくくなります。
2カ所同時の給湯でも水やお湯の勢いが下がりにくく、朝の支度が重なるご家庭にもおすすめです。
おゆぴかUV
おゆぴかUVは、浴槽のお湯に深紫外線を照射し、雑菌の繁殖を抑える清潔維持機能です。
専用の循環アダプターを通して、入浴中に循環するお湯へ自動的に紫外線を当てる仕組みです。
残り湯を洗濯に使いたい方や、お湯の衛生面が気になるご家庭はおゆぴかUV機能の有無を確認しましょう。
ウルトラファインバブル入浴
ウルトラファインバブル入浴は、空気を微細な泡に変えてお湯に溶け込ませる入浴快適機能です。
泡が肌のすみずみまで行き届き、しっとりとしたうるおい感と温浴効果を得られます。
湯冷めしにくくなるほか、肌が敏感な方にも優しい機能として注目されています。
アプリ対応
ダイキンのエコキュートは、専用アプリを通じて外出先から湯はりの操作や湯量の確認が可能です。
アプリはスマートフォンに対応しており、Wi-Fi環境が整っていれば簡単に接続できます。
リモート操作やエコ運転モードの確認もでき、利便性と省エネ性の両立を図れます。
日立製エコキュートのおすすめ機能
日立のエコキュートは、ステンレス素材の配管による清潔性と、直圧給湯による使いやすさが強みです。
ここでは、日立製エコキュートに搭載されている代表的な機能をまとめました。
- ナイアガラタフネス
- ウレタンク
- きらりUVクリーン
- インテリジェント制御・入浴タイマー
各機能の詳細を説明します。
日立製エコキュートの詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】日立製エコキュートの評判や口コミ・特徴を紹介!おすすめポイント・注意点も解説
ナイアガラタフネス
ナイアガラタフネスは、耐久性と高速湯はりを兼ね備えた日立独自の給湯機能です。
水道直圧式を採用しており、水道の圧力を活かして強い水流でスムーズにお湯を届けます。
さらに、2系統のふろ回路で一気に湯はりする「倍速湯はり」により、入浴準備の待ち時間も短縮できます。
ウレタンク
ウレタンクは、高断熱性を持つウレタンフォームを貯湯タンクに採用した日立の保温機能です。
断熱性能が高いため、深夜に沸き上げたお湯を翌日までしっかりと保温できます。
追い焚きの頻度を減らせることから、電気代の節約にもつながります。
きらりUVクリーン
きらりUVクリーンは、ふろ配管を自動洗浄する際に深紫外線でお湯を除菌する機能です。
入浴後の排水時に配管内に紫外線を照射し、菌の繁殖を抑えて清潔さを維持します。
洗剤や手作業による掃除の手間を減らしたい方におすすめの機能です。
インテリジェント制御・入浴タイマー
インテリジェント制御は、過去の使用履歴から最適な湯量や沸き上げ時間を自動で調整する機能です。
入浴タイマーと組み合わせると、入浴時間の目安を設定したうえで、節電と安全性の両立が図れます。
長湯によるのぼせやヒートショックのリスクも抑えられるため、子どもや高齢者のご家族がいるご家庭にもおすすめです。
パナソニック製エコキュートのおすすめ機能
パナソニックのエコキュートは、AIを活用した学習機能と省エネ性能の高さが特徴です。
ここでは、パナソニック製エコキュートのおすすめ機能をまとめました。
- AIエコナビ
- うっかりアシスト
- ぬくもりチャージ
- 温浴セレクト
各機能の詳細を説明します。
パナソニック製エコキュートの詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】パナソニック製エコキュートの評判・口コミは?おすすめ製品の価格や補助金制度を紹介
AIエコナビ
AIエコナビは、浴室への人の出入りを検知して自動で保温制御をおこなう省エネ機能です。
従来は常に設定温度を保っていた保温運転を、入浴するタイミングに合わせて効率的に運転します。
無駄な電力を使わず、必要なときだけお湯をあたためるため、電気代を抑えたい方に適しています。
うっかりアシスト
うっかりアシストは、浴槽の栓を閉め忘れていた状態で湯はりをしないよう、早めにエラーを検知し、通知する機能です。
うっかりアシスト機能をオンにすると、オフ状態と比較して約80Lのお湯を節約できます。
「浴槽の栓を閉め忘れてお湯を無駄にしてしまう」とお悩みの方にとって、安心感を高められる機能です。
ぬくもりチャージ
ぬくもりチャージは、入浴中にお湯の温度が下がりにくくなるよう、お風呂の残り湯を利用して熱を補う機能です。
新しくお湯を沸かす際に必要な電力を抑えられるため、電気代の節約につながります。
エコキュートの省エネ性能をより高めたいとお考えの方は、ぬくもりチャージ機能搭載モデルがおすすめです。
温浴セレクト
温浴セレクトは、家族それぞれが異なる好みの温度設定を選択できる機能です。
ぬるめのお湯が好き、しっかり温まりたいなど、家族それぞれが最適な温度でリラックスできます。
設定を記憶させられるため、毎回の温度設定の手間を省ける点も便利です。
三菱電機製エコキュートのおすすめ機能
三菱電機のエコキュートは、入浴中の快適性と衛生機能に特化したモデルが充実しています。
パナソニック製エコキュートのおすすめ機能は以下のとおりです。
- ホットあわー機能
- キラリユキープPLUS
- バブルおそうじ
- おそうじ湯はリンク
各機能の詳細を説明します。
三菱電機製エコキュートの詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】三菱電機のエコキュートの特徴は?評判と製品の選び方・価格相場を解説
ホットあわー機能
ホットあわーは、浴槽内に微細な泡を発生させて温浴効果を高める機能です。
微細な泡が全身をやさしく包み込み、一般的な入浴よりも湯冷めしにくくなる効果が期待できます。
肌の保湿効果やリラックス効果もあるため、毎日の入浴をより快適にしたい方におすすめです。
キラリユキープPLUS
キラリユキープPLUSは、ふろ配管に深紫外線を照射し、お湯の雑菌やにおいの発生を抑える機能です。
入浴後に排水する際、自動で配管内部を清潔に保つため、残り湯の洗濯利用や配管の清掃頻度の低減にもつながります。
排水溝のぬめりや異臭を軽減できることから、衛生面を重視する方におすすめです。
バブルおそうじ
バブルおそうじは、入浴後に浴槽の栓を抜くだけで、マイクロバブルを使って自動的に配管を洗浄する機能です。
細かな泡が汚れを浮かせて洗浄するため、ふろ配管の掃除やメンテナンスの手間を省けます。
配管の汚れをため込みたくない方にとって、特に便利な機能です。
おそうじ湯はリンク
おそうじ湯はリンクは、TOTOのシステムバスとエコキュートを連携させて、浴槽の清掃から湯はりまでを自動でおこなう機能です。
浴槽の清掃から栓を閉め、湯はりまでを自動化できるため、入浴前の準備を省けます。
また、掃除をおこなわない湯はリンク機能は、エコキュートのリモコンだけでなく、スマートフォンから操作できるため、出先から入浴の準備が可能です。
コロナ製エコキュートのおすすめ機能
コロナのエコキュートは省エネ性と使いやすさを両立させた機能が特徴的です。
コロナ製エコキュートの特徴的な機能は以下のとおりです。
- ES制御
- 人感センサー・水位センサーでの入浴サポート
- おそうじconnect
- コロナ快適ホームアプリ
各機能の詳細を説明します。
コロナ製エコキュートの詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】コロナ(CORONA)のエコキュートの特徴は?製品ごとの機能や選び方を解説
ES制御
ES制御は、お湯を効率良く沸かして、貯めて、使う3つの動作を最適化する省エネ技術です。
特に、低温から高温までの7つの温度センサーを活用し、細かく温度管理できる機能は、コロナ独自の機能です。
お湯の無駄遣いを減らし、環境への配慮と家計の節約を両立したい方に適しています。
人感センサー・水位センサーでの入浴サポート
人感センサーと水位センサーの組み合わせにより、入浴状況を台所リモコンで確認できる安心機能です。
入浴者がいることや湯量の変化をランプで知らせるため、高齢者や子どもの入浴時にも安心です。
長時間の入浴や動きが少ない場合はアラートが表示されるため、安全性を重視するご家庭におすすめです。
おそうじconnect
おそうじconnectは、ふろ配管の自動洗浄機能とIoTを連動させた機能です。
浴槽の洗浄から閉栓、湯はりまで自動でおこなえる機能で、毎日の入浴の準備の手間を省けます。
湯はりだけの場合でも、自動で浴槽栓を閉じるため、栓の閉め忘れによるお湯の無駄を防げます。
コロナ快適ホームアプリ
コロナ快適ホームアプリは、自宅のエコキュートをスマートフォンから遠隔操作できるアプリです。
湯はりの開始・停止や、現在のお湯の量、配管の状態などを外出先から確認できます。
帰宅前にお風呂を準備しておきたい場面で便利なアプリです。
ご自宅にあったエコキュートの選び方
エコキュートは、ご家庭の人数や生活スタイルに合った容量を選ぶことが大切です。
1〜2人世帯には370L未満、3〜5人世帯には370L、4〜7人世帯には460Lが目安です。
また、来客が多い家庭やシャワーを長時間使う方がいる場合は、目安のサイズよりもタンク容量が大きめのモデルが適しています。
エコキュートの設置スペースや搬入経路、寒冷地などの住環境もエコキュート選びの重要なポイントです。
また、搭載する機能が豊富なハイグレードなモデルは価格が高くなりやすい点にも注意しましょう。
エコキュートの選び方の詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュートの容量やサイズの選び方!お湯の使用量や家族構成別に解説!
エコキュートの設置にかかる費用相場・料金目安
エコキュートの導入には、本体価格に加えて設置工事費やランニングコストがかかります。
ここではエコキュートの設置にかかる費用相場や料金の目安など、以下の内容を解説します。
- 本体価格・工事費の費用相場
- 電気代・ランニングコストの目安
- 国や地方自治体の補助金制度
各項目の詳細をみていきましょう。
本体価格・工事費の費用相場
エコキュートの本体価格は、モデルや容量、搭載されている機能によって異なります。
一般的な費用の目安は以下のとおりです。
- 本体価格は25〜80万円
- 設置工事費は10〜50万円
また、基礎の工事や配管の延長、凍結防止工事など、追加の工事が必要な場合は総工事費が70〜80万円かかるケースもあります。
エコキュート設置にかかる費用は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュート工事費込みの価格はいくら?注意点や交換費用もチェック!
電気代・ランニングコストの目安
エコキュートは空気の熱を利用してお湯を沸かすため、従来の電気温水器やガス給湯器よりも省エネ性が高くなります。
家庭の使用状況によって異なりますが、電気代の目安は以下のとおりです。
- 月々の電気代は約1,500〜4,000円程度
- 夜間は90円程度、日中は110円程度が目安
夜間の安い電力を活用する「時間帯別電灯契約」を利用すれば、さらにコストを抑えることができます。
エコキュートの電気代の詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュートの電気代はどれくらい?安くできる節約方法やシミュレーションを紹介
国や地方自治体の補助金制度
エコキュートは再生可能エネルギーを活用する住宅設備として、国や地方自治体の補助制度の対象になる場合があります。
2025年のエコキュート設置で活用できる補助金には「給湯省エネ2025事業」があります。
「給湯省エネ2025事業」は、エコキュートをはじめとする高効率給湯器の普及を通じて、家庭での省エネルギー化とCO2排出削減を推進する制度です。
補助金制度を活用する場合、省エネ基準を満たした機器の設置が必要かつ、必要書類の準備と申請が必要です。
エコキュート補助金「給湯省エネ2025事業」の詳細は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】【最新版】エコキュート補助金「給湯省エネ2025事業」を徹底解説!
エコキュートに関するよくある質問
エコキュートの導入や運用に関する以下のよくある質問に回答します。
- 故障しやすいエコキュートメーカーはある?
- エコキュートの寿命や買い替え時期の目安は?
各項目の詳細をみていきましょう。
故障しやすいエコキュートメーカーはある?
A.現在市場に流通している主要メーカーのエコキュートは、いずれも品質が高く、極端に故障しやすいメーカーは存在しません。
ただし、以下のような要因で故障のリスクが高まる可能性があります。
- 長期間メンテナンスをおこなっていない
- 適切でない設置環境(塩害地帯や寒冷地)
- 設置からが10年以上経過している
メーカーによる故障しやすさに違いがあるわけではなく、使用環境やメンテナンス不足が故障を引き起こすケースが多いため、定期点検や早めの対応が重要です。
故障しやすいエコキュートメーカーの有無は以下のページにまとめているので、参考にご覧ください。
【関連記事】エコキュートの故障が多いメーカーは?各社の特徴・モデルの選び方を解説
エコキュートの寿命や買い替え時期の目安は?
A.エコキュートの寿命は一般的に10年〜15年程度とされています。
使用頻度や設置環境によっては、一般的な寿命よりも早く故障するケースもあります。
エコキュートの買い替え時期の目安は次のとおりです。
- リモコン操作が効かない、エラーコードが頻発する
- タンクやヒートポンプから異音や漏れがある
- 修理部品の供給が終了している
メーカーの補修対応期間を超えてしまった製品は、修理ができない場合があります。
設置から10年以上経過している場合は、トラブルが起きる前に買い替えを検討しましょう。
エコキュートは生活スタイルや必要な機能でメーカー・モデルを選ぼう
エコキュートには多くのメーカーとシリーズがあり、それぞれに独自の機能や強みがあります。
快適性、省エネ性、安全性などを重視したいポイントに応じて、最適なモデルを選ぶことが大切です。
例えば、肌への優しさや美肌効果を重視するならダイキンや三菱電機、浴室内の清潔性を求めるならパナソニックや日立が適しています。
また、高齢の家族がいる家庭では見守り機能のあるコロナ製品もおすすめです。
家族構成や入浴習慣、設置場所のスペースなどを考慮して、ご家庭に最適なエコキュートを選びましょう。
「お湯が突然出なくなった!」「エラーが頻繁に出る!」など、エコキュートに関するお悩みは交換パラダイスへご相談ください。 エコキュートの買い替えに対する悩みはさまざまで、どう対処したらいいのかわからないことも多いですよね。 交換パラダイスはこれまで、約1,700件以上のエコキュートに関するお悩みを解決してきた実績を持ち、Googleの口コミではありがたいことに★5つの高評価を数多くいただいております。 さまざまなお悩みに最適な提案をいたしますので、エコキュートについてお困りの場合には、ぜひ一度ご相談ください。 ※1 経済産業省の給湯省エネ事業2025の補助金対象のエコキュート(以下EQ)への交換における補助額であり、電気温水器からEQの交換の場合最大17万円支給されます。 EQからEQの場合は最大13万円となります。 当社はお客様の代わりに申請書類作成のサポートを行いますが、申請者はあくまでお客様自身となります。 また行政・自治体の判断で補助金が打ち切りになる等、給付が確約するわけではございませんので、あらかじめご承知おきください。 ※2 実質無料キャンペーン含む。無償保証規約はこちらから。 ※3 10年間毎年1回点検について… 当社で製品を購入していただいたお客様限定で、ご契約時に定期点検(別途有料:49,500円(税込))をお申し込みいただいた場合に限ります。 施工後10年間にわたり、毎年1回(初年度は3か月後、1年後の2回)、合計11回にわたり弊社が設置した給湯器に不具合がないかを無償で点検いたします。 購入した製品の製品不備確認(リコールだった場合メーカーへ打診協議をお客様の代わりに行います)や施工不備による部分修理などを全て無償で行います。 蓄電池や太陽光パネルを設置している場合、それらの点検・簡易修理も無償で承ります。 その他住宅関連の点検も希望される場合は、点検のご連絡の際にお伝えいただければ無償で点検対応いたします。 なお、一部エリアは対象外となります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。エコキュートのご購入をご検討なら交換パラダイスにお任せください!
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